オフ・トレイルでの配慮:焚き火の後処理

オフ・トレイルでの配慮:焚き火の後処理

 もしも山の中で焚き火をした場合には、言うまでもなくその後始末を万全に行わなければいけません。薪の燃えカス(炭)や灰、あるいは黒く焼け焦げた石がそのまま放置されているというのはいただけませんし、山火事の危険さえあります。  焚き火をしたときに一番理想的なのは、薪を完全に燃やして灰の状態にすることです。 もしも燃え残りが...

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