ワクチンによる後遺症と思われる症状と対策

新型コロナが「5類感染症」に位置付けられてからというもの、諸外国に遅れをとっていたここ日本でも外出先でマスクをつける人の数が減って平常を取り戻しつつあるようにみられますが、その代わりにワクチンによる後遺症と見受けられる症状を訴える人が増えてきている印象です。

特にここ最近は全身の倦怠感を感じている人が急激に増えている印象ですし、関節痛や手足の痺れ・むくみを訴える人も増えています。むくみに関連して腎臓のクレアチニンの数値が突然上がったという人もいて、腎臓に過度の負担が掛かっていることが推測できます。

一見、季節性の症状のようにも見受けられますが、後遺症を引き起こしていると思われる成分を排出(デトックス)するための食物・食品を摂取してもらうと症状が改善または消失することからも、ワクチンの成分による影響であることは否定できません。

また、眼の異常な疲労感、首肩の凝り、発疹、喉の痛み、咳、微熱、頭痛など、まるでウイルス感染症のような症状がワクチンに含まれている成分によって引き起こされることが分かってきていることから、対策が急務ではないかと感じています。

ワクチンを5回打ったにもかかわらず新型コロナ陽性となる人も出ていますが、このケースは以前から懸念されていたインフルエンザワクチンを打った人がインフルエンザに罹ってしまう例と何ら変わりがないように思います。

気温の変動や室内外の気温の変化が激しいこの時期ですが、免疫のバランスを崩さないための対策と、それと並行して体内に蓄積された重金属などの有害成分の排出(デトックス)を心掛けることが、例年になく人体にとって過酷なこの時期を乗り越える大きな手助けになるのではないかと思います。

有害成分のデトックス方法や免疫バランス対策については施術と併せてお伝えさせて頂いておりますので、思い当たる方は一声お掛けください。

体内に侵入した重金属と心身の不調との関連性は下にリンクした書籍に紹介されていますので、ご興味のある方は参考にされてください。特定の食物によるデトックス方法にも触れています。

<参考書籍>有害重金属が心と体をむしばむ(東洋経済新聞社)

ワクチン後遺症関連情報(動画)

●2024年02月16日、財務金融委員会、立憲民主党、原口一博議員の質疑。コロナ対策について、ワクチンについて厳しく追及。
https://www.youtube.com/watch?v=cTyMfdetgEs&t=1283s

●名古屋放送CBCテレビ公式「コロナワクチンは薬害なのか?」名古屋公立大学の現役の薬学部教授が「薬害」の講義

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