おなかの専門家、園山です^ ^
おなかの張りも、軽度なら、ちょっと気になる程度で済みますが、
ひどくなると、
体を伸ばすのも辛いし、
四六時中、いつもそこに鉄板があるようで、単に、気になるだけじゃなく、
じっとしていられないし、苦しいし、呼吸も浅くなるし、
オマケに肩や首まで凝ってくる、
なんてこともあります。
こうなるともう、
腹壁が縮まっているので、自分ではなかなか、どうにもできません。
何でこんなことになるのでしょうね?
ヒントは、「縮まる」という状態が何を意味しているか、です。
少し表現を変えてみると「縮こまる」です。
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こういう状態の方とお話をしていると、
ご本人も"薄々"気づいている「ストレス」に出会うことがよくあります。
そうなんです。
「縮こまる」というのは、ようするに、
「ストレス」で気持ちが「萎縮」している、
という隠喩なんですね。
しかも、『"薄々"気づいている』、と言うところがミソです^ ^;
"薄々"気づいていて、このままではいけない、
と思いながら、その先の一歩が出ない。
こういう状態を、殆どの人が抱え込んでいます。
それがおなかに現れる人もいれば、過食に現れる人もいます。
精神的にイライラしたり、アレルギー症状の悪化として現れる人もいます。
その人の持っている性質の違いによって現れ方が違うだけで、
元をたどれば
『"薄々"気づいている』けど何も"しないでいる"状態
の現れであることが、とても多いです。
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その「ストレス」に、
一度、ちゃんと目を向けてあげないと、
状況はいつまでたっても、さして変わりません。
結局、そこに戻ってくることになります。
だったら
「いつやるのっ?!」
「○○○○ょ!」(古w)
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こういう状況の方とお話するときは、NLP(コーチング)やキネシオロジーの手法を用いていますが、
ご自分の抱えている「ストレス」を再認識するだけでも、
おなかの張りの状態が変化して、柔らかくなります。
逃げ回っていたり、後手後手にしていたことに再び意識が注がれて、症状の原因とつながるので、
今まで存在していた「得体の知れない」不安感から解放されて、
体が対応しようと動き出すからです。
「ストレス」が強いときにはアロマやフラワーエッセンスなどの力を借りることもありますが、
そうやって「ストレス」にちゃんと向き合うだけで、
体はちゃんと変化してくれるんです。
そうやって、おなかの張りを先ずは何とかしないと、
その奥に潜んでいる内臓の問題は解決しません。
「萎縮」によって全体の血流が滞ってしまっているからです。
全体の血流の滞りを解決しておき、それから局部に向かうのが、
もっとも効果的におなかの状態を改善する方法です。
「ストレス」
そのままにしてませんか?
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