おなかと自律神経の専門【気功整体院HANDSはんず】:『氣』は学校で教えられるべき?

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おなかと自律神経の専門【気功整体院HANDSはんず】:『氣』は学校で教えられるべき?


『氣』は学校で教えられるべき?

■2015/11/10 『氣』は学校で教えられるべき?
『氣』は学校で教えられるべき?
 
氣功やキネシオロジーでは、『氣』というものを扱います。
 
 
一般的には、なかなか感じられない、見れない『氣』ですが、
 
 
日常のありとあらゆるものが『氣』によって動かされていることは、
徐々にではありますが、認識されるようになってきました。
 
 
それでも、その理解はまだまだオカルトチックで
 
「非日常的」です。
 
 
 
 
『氣』を感じること・見ることは「特別」、という認識は
あまり変わっていないように思います。
 
 
 
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『氣』は、特別でもなんでもありません。
 
 
それは、自分の「カラダ」が一番よく表しています。
 
 
「カラダ」が軽くて、モチベーションが高くて、すんなりと行動できているときは、
『氣』がよく巡っている状態です。
 
 
 
その反対に、
 
 
「カラダ」も「ココロ」もどんよりとしているときは、
『氣』の巡りが停滞している状態です。
 
 
 
 
どういうときに自分の「カラダ」が軽くなるか、
どういうときに自分の「カラダ」が重くなるか、
 
 
これをデータとして残しておくと
そこに関与している共通の”何か”を発見できます。
 
 
そこには、『氣』というものが
間違いなく関与しています。
 
 
 
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元氣になるのは『氣』が巡るからです。
 
 
綺麗な言葉使いに触れて心地よくいられるのは、その言葉に『氣』が満ちているからです。
 
 
「カラダ」が軽く元氣になる食べ物と、「カラダ」が重く力が抜ける食べ物があります。
 
 
心地いい場所と、気分が暗く憂鬱になる場所があります。
 
 
発展的で楽しいコミュニケーションと、尻切れトンボのコミュニケーションがあります。
 
 
優しくなれる言葉と、怒りが込み上げてくる言葉があります。
 
 
自由に「カラダ」が動くときと、凝り固まって動かせないときとがあります。
 
 
 
 
『氣』の巡りの良し悪しや、
『氣』の強さ、質によって
 
現象が変わってきます。
 
 
こういうことを教えてくれる人が、身の回りにいるでしょうか?
 
 
 
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知らなければ教えられません。
 
 
見えないものを観て、感じれないものを信じて感じようとする
”意識”や”ココロ”がなければ、
 
 
単なる「非科学的」、「現実逃避」、「オカルト主義」と罵られて
一笑されて終わります。
 
 
 
 
ですが、果たして、
 
 
現実をちゃんとみようとしていないのは、一体どっちなのでしょう?
 
 
 
 
子供たちはこういうことに敏感です。
 
 
おそらく、言葉には出さなくても
ちゃんと感じ取っているはずですが、
 
 
そもそも、それを言語化する方法を教わっていなければ、表現できません。
 
 
 
 
もちろん、
 
 
表現する必要があるかといえば、必ずしもそうではないと思いますが、
自分に起きていることを正しく認識して、
 
 
それを上手く活用する方法を身につけることは必要です。
 
 
そうでなければ、自分がいま何故、
 
 
怒っているのか、
イライラしているのか、
元気がないのか、
力が出ないのか、
思い通りにできないのか、
行動できないのか、
優しくなれないのか・・・
 
 
そうしたことの「意味」がわかりません。
 
 
 
 
そうやって、世の中には、
 
 
自分でも自分のことがわからない、
わけのわからない人たちがどんどん増え続けています。
 
 
それで良いはずがありませんよね?
 
 
だからこそ、
 
 
『氣』というものを、
日常の中に取り入れることが必要だと思います。
 
 
 
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この世の事象はすべて、
その根底に『氣』というものが内包されています。
 
 
人は皆、その現象の中で生きています。
 
 
この『氣』というものを、量子物理学者は
「振動」という言葉で表現しました。
 
 
それは、一定の「周波数」をもつものだとされました。
 
 
 
 
いい『氣』というのは、高い周波数をもつとされ、それは知覚が可能です。
 
 
高い周波数をもつ『氣』が、私たちに力を与え、流れをスムーズにし、循環を促します。
 
 
そういう『氣』を意識的に使い、
そういう『氣』に意識的に触れる。
 
 
そういうことを意識的にできる人が増えなければ、この世界は変わることはないでしょう。
 
 
 
 
だからこそ、
 
 
『氣』というものをちゃんと教える必要があります。
 
 
それは別に学校でなくてもいいのですが、学校という公共の場でさえも
教えられる必要がある、
 
 
文化を形成する重要な要素だと思います。
 
 
※この記事は、2014年9月にFacebookページに投稿したものを編集して再投稿しています
 
 
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