【体験談】眼の痛み、肩こり、内臓疾患 M.Hさん70歳

【体験談】眼の痛み、肩こり、内臓疾患 M.Hさん70歳

 眼の痛み:眼科では全く治らない痛みが、先生の施療によって芯のところまで軽くなり、他では得られない施療に感謝しています。 首・肩の懲り:適確に施療して頂き、首から上の血流が良くなる感じがします。  消化器疾患:「膵臓のう胞」、「肝臓の脂肪」などを施療していただくと、悪いところはとても堅いので、説明を受けながら納得して「...

【体験談】耳鳴り T.Sさん31歳

【体験談】耳鳴り T.Sさん31歳

 先生のところで施療を受けて、その日は早めに寝たのですが、朝起きたらなんとすっかり耳は元通りになっていました。 耳鳴りも全くなくなり、聞こえなかった低音もちゃんと聞こえています。 なんだか、あまりの快復の早さに拍子抜けしちゃったくらいです。  病院ではビタミン剤を処方された以外は何も処置されていないので、きっと先生の施...

【体験談】精神的な悩み、目標設定 A.Hさん28歳

【体験談】精神的な悩み、目標設定 A.Hさん28歳

 先生は、素晴らしい施療で生まれ変わった私だけでなく、たくさんの自信や発見をプレゼントしてくださいました。 そして、純粋な感謝の気持ちで心が満たされる、愛と感動で心が満たされる、そういう貴重なすごい経験を頂きました。  セッション中、母のおなかにいた時の話をされ、それを取り除く施療をして下さいましたが、ものすごい感動し...

【体験談】足の痛み、子供の症状 Y.Oさん31歳

【体験談】足の痛み、子供の症状 Y.Oさん31歳

2004年2月  今日は長い時間診ていただきまして、本当にありがとうございました。 不思議ですね、足、痛くありません…本当に不思議ですね。 私は、わりとスピリチュアル関係の本を色々と読むのが好きで、1、2年くらい前はけっこう色々読んだんです。なので、こういう現象も理解していたつもりなのですが、本当の意味ではわかっていな...

【体験談】体のコリ・痛み・肩痛 E.Kさん23歳

【体験談】体のコリ・痛み・肩痛 E.Kさん23歳

 ヒトデのエッセンスって飲むと身体が穏やかでふんわりやわらかい感じがします。 身体が凝ったり痛くなったりはしますが、それはそれとして身体がふわっとした不思議な感じです。  右肩は調整直後みたいに楽な時と、とっても痛いときと極端です。 楽な時があるのが嬉しいです。 さらってても右手の甲も痛くならないし^^。  あとこの前...

【体験談】慢性の腰痛 A.Gさん27歳

【体験談】慢性の腰痛 A.Gさん27歳

2004年3月  先生からアドバイスを頂いたように、姿勢をただしく、足踏みを朝起きてからと寝る前に行っています。そして、股関節がはずれるようなぽきっという音はなくなりました。 そして腰痛もすっかりなくなりましたが、最近怪しいと思い、膝をみるとやはり足の長さが違います。右足が短いというか股関節がまたずれているように思えま...

オフ・トレイルでの配慮:自然界にあるものを持ち帰らない

オフ・トレイルでの配慮:自然界にあるものを持ち帰らない

 何気にやってしまうことがあるかもしれません。 大事なことは、『必要以上に採らない』、『その場で楽しめる分だけ』ということだと思います。  特に目だつのは、生きた生木を折って自宅に持って帰ろうとするご年配のご夫婦やハイカーの団体さんです。 国立公園の特別保護地区などのように落葉・落枝さえ持ち出しが禁止されているところが...

オフ・トレイルでの配慮:自然界にないものを置き去りにしない

オフ・トレイルでの配慮:自然界にないものを置き去りにしない

 オフ・トレイルのエリアでは殆どないことですが、オフ・トレイルへ向かう途中の登山道や林道などでは、しばしば、およそ自然界には存在しないものが落ちていたりします。  ゴミは持ち帰って処分することが当たり前のことのはずなのですが、それが出来ていない現状があります。中には、明らかな産業廃棄物やタイヤなどが、ひっそりと草陰に横...

オフ・トレイルでの配慮:焚き火の後処理

オフ・トレイルでの配慮:焚き火の後処理

 もしも山の中で焚き火をした場合には、言うまでもなくその後始末を万全に行わなければいけません。薪の燃えカス(炭)や灰、あるいは黒く焼け焦げた石がそのまま放置されているというのはいただけませんし、山火事の危険さえあります。  焚き火をしたときに一番理想的なのは、薪を完全に燃やして灰の状態にすることです。 もしも燃え残りが...

オフ・トレイルでの配慮:キジの撃ち方

オフ・トレイルでの配慮:キジの撃ち方

 登山用語として、山の中で排泄することを”キジを撃つ”といいます。いわゆる”ウンチング・スタイル”が、キジ撃ちが銃を構えてキジを撃つときのスタイルに似ているということからこの名がついたそうです。  登山家の間では”正しいキジの撃ち方”なるものが存在していて、その理由もあります。他人と自然に対する思いやりから生まれた、山...

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